就職について22歳(男)の短期大学生です。
今年の春から就職するのですが、今、将来のことでとても悩んでします。
履歴書に書ける資格としては2級自動車整備士、溶接、中古車査定士、英検3級、大型自動車免許があり、現在内定をもらっているのは自動車ディーラー(販売会社)で、整備士として就職する予定です。
昔、英語を話すことに憧れていたので高校は英語科にはいりました。
しかし、その時は将来のことなどまったく考えてなく、勉強も全然しなかったので大学にはいけませんでした。
その時、メカいじりが好きだったので工学系のレベルの低い誰でも入れそうな短期大学に入学しました。
しかし、入ってから病気のため2年留年してしまい、長かった一人の時間で、自分の事や、これからの未来のことについて真剣に考えるようになりました。
そして興味を持ったのが自動車メーカーでの海外営業職です。
英語に触れる仕事でいろんな国で人と関わって仕事ができる。
今まで勉強してきた自動車の知識をある程度いかせるからです。
今、自動車整備士はやってみたい仕事ではあるのですが、待遇面などから、内定をもらっている会社は正直、長く勤める気はなく、仕事をしながら通信制大学に入りって単位をとり、2年でやめ、貯まったお金で大学に編入(2年在籍)しようとと思っています。
しかし卒業時には26歳になっています。
新卒の26歳を雇う自動車メーカーはあるでしょうか。
そこが不安です。
目標の自動車メーカー営業に就くにはどのようなステップを踏むのが一番近道でしょうか。
内定もらってる会社も、このような半端な気持ちで就職するのはよくないでしょうか?
就職せずに海外の語学学校などに行ったほうがいいのかなとも思うときがあります。
こんなことで悩んだことは今まで一度もないので今何をしたらいいのかわからなくなってきました。
このようなことは、ここで質問することではないとわかっているのですが、相談できる人がいないのです。
辛口なお答えであってもかまいません。
どのようなご回答でもうれしいです。
あなたの場合、自動車整備関連の資格がありつつもメーカーの海外営業をやりたいとのことですが、上記のプランだと、相当の障害があります。
通信制大学2年課程だけでも大変なのに、大学3年次編入して4年通うのは現実的に相当難しいと思います。
また、メーカーの海外営業職というのは、大卒&新卒を雇って養成するか、即戦力を取るかになるので、前者を選べないあなたは後者のキャリアパスを取ることになります。
一番現実的なのは、ディーラーに就職して英語の勉強(独学)をしましょう。
メーカー直系のディーラーであれば英語の勉強は必ず勧められます。
その後、自動車の知識と英語の語学力で英語を活かせる職場へ異動し、あわよくば転職。
とした方が一番ロスなく行けると思います。
また、車と英語(国際的に活躍)のどちらを優先するかによっても道は広がります。
たとえば工作機械の海外営業(海外でも自動車生産は盛んで、それを作る工作機械も引く手あまたです)国内に商談に来る外国人との折衝(現場レベルで技術英語ができると相当重宝します。
) などなど。
仕事のキメ打ちは考えを狭めます。
就職してからも時間はまだあります。
熟慮する事をお勧めします。
「中古車査定士」の資格を取ろうと考えています。
講習の受講料等、資格取得にかかる費用は全部でいくらぐらいかかるのでしょうか?
標準の受験申請料は、16,800円との事です。
但し、研修間の弁当代等を含めて受験料を設定した場合はもう少し高くなると思われます。
その他、研修の内容及び会場によっては多少の差があるようです。
高くても2万円以下のようです。
車検が近く乗り換えを考え買取業者に査定をしてもらったらメーター改ざんと事故車と言うことが判明しました。
メーターは私が買う2か月前にオークションに出された記録で17万キロだったものが6万キロに改ざんされていました。
いろいろ調べ請求できることを知ったのですが、どのようにすることが一番良いでしょうか?
私はメーター改ざんの証拠として(財)日本自動車査定協会支所でもう一度見てもらい、それから販売店に電話をしようと思っています。
①販売店が認めたら ②販売店が認めなかったらどちらの場合も私はどう対処したらいいでしょうか?
今の車は12年式ワゴンRで40万で買いました。
できることなら全額返してほしいですが約2年のっていますので無理かなとは思います。
ご意見お願いします。
ちなみに記録簿に買った当時の走行キロ6万キロと記載されています。
財)日本自動車査定協会支所ではメーターの改ざん歴はわからないと思います。
ほとんどの大手では各オートオークションで行っているメーター管理システムで過去の出品歴とその際のメーター数が分かりますので、これは証明する事は別にさほど問題は有りません。
販売店が認める認めないも、買った当時の記録簿の60000キロとの不整合から全て事実です。
争う論点にすらなりません。
仮に間に第3者の存在(真犯人)がいたらだまされた人はあなただけでなく、知らずに仕入てあなたに販売した自動車屋も被害者です。
一緒になり責任を追及しましょう。
過去に自動車屋の私もお客にだまされたことが有ります。
購入時にメーターの改ざん歴があることを、店側から説明を受けて認識していたにもかかわらず、その重要な告知すべきことを私に言わずに買い取らせたのです。
その後オークション会場システムで過去の流通歴から判明しました。
その客の言い分は、プロなのに見てわからんのか?
自分がやったのではない、と消費者保護がどうしたと言っていましたが、こちらもそれなりの請求をしましたので、自ら弁護士に(たまたま自身の別件ことで付き合いが有ったらしい)相談して、逆に弁護士にこちらが完全に分が悪いと諭されたようです。
全て弁済してもらいました。
不動産と同じです。
状態等や構造、価値等はプロには分かりますが、その家の中で自殺者が出たなどは告知が無い場合は物件から判断はできません。
しかし今回は時期などからその業者が直接かかわっている気がします。
でも、素直にやりましたとは言わんでしょう。
一般の人から買い取ったとか、業者から買い取ったとか、私が改ざんしたのではないと言い訳するのが定説となっています。
それなら仕方がないと言ってはいけません。
立派に犯罪ですので、警察に告訴状を提出すればいいのです。
だって誰が実行したかは別として17万キロが2か月後に6万キロで購入したことは事実ですから。
会員の情報の流出を防ぐために情報の取り扱いが法律でも定められて、オークション会場なども一般の人に聞かれてもすんなりとは証明しません。
関係当局(警察や消費者センター)から情報の開示を求められた際は大手を振って協力できます。
もし自動車屋も被害者なら身の潔白のためにいつ誰から買ったのかなどきちんと話も進むでしょう。
賠償の度合いとすれば17万キロと6万キロの相場の差額等でしょうか?
そこらはよく分かりませんが、最終的には公になれば大問題ですので、ごまかせないとなれば公にしないでほしいとの意思表示でそれなりの賠償は出るような気がします。
でもいまどきいるのですね?
中古車業界に長くいる人は、ばれやすい事なので今はしないほうがほとんどです。
そういうことをするのは、長く新車ディーラーに勤めていてここ最近中古車屋として独立した人位しか想像できません。
時代が変わっていることに気が付いていないけど、そういう昔の中古車屋を知っているとか、あと短い期間で稼ぐだけ稼いでだらばれ始めてきたら店をたたむ事を前提にしているとか、会社法人でなく個人でやれば名前なんてなんとでもなるし、2年ごとに新天地で新しい名前でとか、