「ハリー・ポッターと謎のプリンス」映画のラストシーンについて【ネタバレ含みますのでご注意ください】昨日映画館に観に行きました。
で、個人的に一番楽しみにしていたのがラスト、ダンブルドアのお葬式シークエンス。
・・・ない!!あの壮大なセレモニーの映像化を一番楽しみにしてたのに~!!不死鳥も塔の上をチョロッと飛んで終り。
バッサリカットですか!?
ロンが号泣するハーマイオニーの肩を抱くシーンやハリーとジニーの今後を見据えた見詰め合いのシーンもない(泣)原作を読んでなければこんなことも思わないんでしょうけどスネイプ先生の過去のくだりやあの落書き教科書もさらりとした扱われようで、なんかやるせない気持ちでいっぱいです。
観た人どう思いましたか?
ちょっと気になったのですが、外国のお葬式について教えて下さい。
①日本で言う「香典」は包むのでしょうか?
②故人はどのような服装で棺の中にいるのでしょうか?
③棺は日本のように顔が見えるようになっているのでしょうか?
④亡くなってから何日後くらいにお葬式するんでしょうか?
⑤日本のようにお通夜と告別式みたいに2日(またはそれ以上)やるものなのでしょうか?
どの国でも構いません。
教えて下さい。
至急お願いしますm(__)m今朝、大親友のお父さんが、まだ50代の若さで、末期ガンで亡くなりました。
お通夜かお葬式に参列したいのですが、今週末に、妹の結婚式が控えておりまして、うちの父親から、日がかかるから、身内のお祝い事がある時に、行ったらダメだ、と言われました。
大親友なので、弔電だけじゃなく、どうしても参列したいのですが、父親が絶対駄目だと、行かせてくれません。
本当に行ってはいけないのでしょうか?
教えて下さい。
よろしくお願いします。
事情を説明して結婚式の後で自宅に行って手を合わせてあげたら良いよ。
祝いごとの前だから縁起が悪いの悪いけど行ってはならないという事はないですが、お父さんの顔を立てた方が良いです。
会社の知人程度の人から、お茶に誘われました②。
宗教だった時、断り方を教えて下さい。
前回の質問の、カテゴリを間違えたので、追加して、再度失礼します。
同性の、部署の違う、顔を知ってる程度で話した事のない人から、休み時間に声をかけられ、「こんどお茶でもしませんか?
」と言われました。
年も近く、顔は知ってたので、突然どうしてと違和感を感じましたが、オーケーしてしまいました。
調度、携帯いじってたため、番号交換いいですか?
と言われ断れず、番号交換までしてしまいました。
その後、その子の部署のパートのおばちゃん達が声をかけてくれ、「今、携帯聞かれてなかった?
お茶に誘われたんじゃない?
宗教の勧誘かもしれないから、気をつけてね。
うちの部署も、何人かお茶誘われたりしたんだけど、相談ではないみたいだし、年も違いすぎるし。
断ってるのに3度も誘われたから、宗教かなーって。
違うかもしれないけど一応」と。
その子が、友達作りみたいな気持ちで誘ってきたなら、宗教勧誘疑うのは悪い気がしますし、お茶くらいと思います。
ただ、宗教なら気が重いし、関わりたくないです。
宗教勧誘目的の場合、会うのは危険でしょうか?
一度会ってしまったら、勧誘は激しくなるのでしょうか?
勧誘かもと疑って、誘いを断り続けるのも面倒な気がするので、一度会って、はっきりさせたいと思ってるのですが、宗教勧誘の場合、一度会うと脈ありだと思われて、その後面倒な事態になるのでしょうか?
【追記】メールで、明日、仕事終わったらどうですか?
ときましたが、予定があるから来週に~と返しました。
宗教の場合、①興味ないからいい②○○宗だから(たぶん葬式を、曹洞宗か何かでやってた気が・・・。
)③宗教だとは思わなかった、帰る!と帰宅④適当な時間にタイマーセットして、この後予定があるからなどを考えてるのですが、どれが断り方としていいでしょうか?
また、マズイ方法はありますか?
良い断り方を教えて下さい。
宗教の信仰心。
先日結婚式に出席しましたが、別にキリスト教徒でもないのに教会で神父さんの前で「誓います。
」とか真面目にやっている新郎新婦に凄く違和感を感じました。
また日本人は葬式は仏教の形式でやるのも違和感があります。
戒名を金で買うって・・・違うだろ!私は信仰している宗教はありませんし、神も仏も信じません。
だから結婚式も葬式も宗教に関係ないものにするつもりです。
もしくはやらないつもりです。
信仰してもいない宗教の形だけ真似るような行為はその宗教や信者に対して失礼だと思うんですが、どうでしょう?
あなたのような感覚の方が増えているんでしょうね。
最近は、結婚式を「人前式」でということも増えてきているようです。
新郎新婦または、いずれかの方をよく知っておられる方に立ち会って頂いて、その方を中に、新郎新婦が誓いの契りを行うというものですね。
また、死者への「戒名」という慣行も、江戸時代の寺請制度(檀家制度)の名残であり、本来の仏教に「冥土に行くには戒名を付けなければいけない」などというしきたりはありませんし、ましてや僧侶の読経がなければ成仏しないなどという教えもありません。
(どの経典を探っても、そういう教えは説かれておらず、成仏は偏にその方の生前の行為によって確定します。
ただし、故人への追善という儀はあります)参会される方の宗教や信仰にかかわりなく、故人を偲び、慰霊される方に広く集まって欲しいというご遺族の意思によって、無宗教による葬儀、告別式というものも実際に行われています。
(特に、海外で活躍され、さまざまな異なる宗教を背景にする人たちを故人が友人に持つ場合には、そういうことが多いようです。
私も何度もそういう機会に立ち会っています)ただし、結婚については、あなたのお相手の方の意向というものもあるでしょうし、両家親族の意識というものも無視できないものです。
また、葬儀に関しても、喪主の意向というものを第一義にすべきと思いますので、そういう配慮は必要かとは思います。