父親の葬式の喪主は長男なら20代で母親がまだ生きていてもやらなければならないのでしょうか?
普通には、その家を継ぐ者が喪主を務めるものです。
喪主を務めることにより、後継者として社会的に認知されるという側面があります。
幼年、無能力者などの已むをえない事情があり、その任を果たせない場合には後見者が替ることもあります。
お酒をついだりしなければいけませんか?
葬式の後の20人くらいの食事会で、亡くなった祖父の孫である高校生(女)の自分は、お酒をついだりその他いろいろなことをしなければいけませんか?
今高3なんですが恥ずかしながら親以外の他人にお酒やお茶をついだり身の回りのお世話(?
)をしたことがありません。
私が小さい頃をよーく思い出してみると20歳くらいの大学生の女性の方が周りの大人にお酒をついだりいろいろとお世話(?
)していた気がします。
でも私にとっては親戚は知らない人同然なので正直そんなことしたくないしやったことないのでどうしたらいいのかさっぱりなので親などもっと大人の女の人に任せておきたいんですが、やらないと非常識と思われますか?
私のイメージでは親戚同士の集まる行事では男→お酒飲んで酔っ払って楽しくしゃべる女→せっせとテーブルの周りを回ってそのお世話をする子供→遊ぶor寝るor泣くなんですが、どうしたらいいでしょうか。。
あともしかしたら葬式って化粧していかなくてはいけませんか?
高3ですが普段化粧していないんですが。。
僕の父さんは7人兄弟で、その内男性が4人、女性が3人です。
父さんの家系は警察一家で、男兄弟は皆、警察官です。
長くなるので、早速質問をさせて頂きます。
創価学会についての質問です。
府警に勤めている父さん達兄弟は、誰も創価学会には入ってないのに、3人の姉妹は全員が学会員です。
父さんの父さん、僕にとってはじいちゃんに当たる人が亡くなった時、この人達は創価学会に入ったそうです。
それから、選挙前には必ずアポなし家庭訪問があり、新聞を取ってくれだの仏壇を置いてくれなどと宣い(のたまい)、断ったり嫌な顔をすると、「私達がどれだけ貴方達を思って信心してるか分かってるの?
」と恫喝してきます。
親戚の誰かが病気をしたり、亡くなったりすると、「貴方達が題目をあげないから死んだんだ」とほざく始末です。
葬式を挙げる時なんかは、もうそれこそ戦争で、宗派をどこにするかで骨肉の争いになります。
父さんや母さんは若い頃に世話になったからと、無下に縁を切れないと言いますが、どこでどうやって調べたのか、数日前に僕が急性胃腸炎になったことまで調べて、僕が不幸なのは父さんと母さんが題目をあげないから、徳がないから貴方が不幸になるんだと、昨日の夜、突然家に来てそう言われました。
僕は、なんでもかんでも徳や信心のせいにするこいつらが、「皆の為に題目をあげてる」とほざく恩着せがましいこいつらが大嫌いです。
創価は政教分離してない時点でおかしいし、聖教新聞に書いてある戦時中のような内容にも不信感を抱きます。
やっぱり長くなりましたが、ここで質問です。
様々な賞を金で買い、在日特権を謳う池田大作の矛盾に、この馬鹿どもは気付いてないのでしょうか?
そして、何故子供の僕を洗脳しようとするのでしょうか?
僕は、高校入学の祝い金も受け取ってませんし、お年玉も受け取らないようにしてます。
こいつらの馬鹿な信仰心や数々の矛盾も弾劾したいのですが、父さんや母さんの面目が立たないのでそれは我慢してます。
そもそも、何故創価学会は、これほどまでに信者が増殖したんですか?
乱文となりましたが、併せて教えてください。
こんにちは。
伯母さんたちは心から良かれと思って言っているのかも知れませんが、信じ込んでいる人に何を言っても聞いてくれません。
世の中には、話しても判ってくれない(判ろうとしない)人達は沢山います。
そんな人達を説得したり、論破しようとしても無駄な事が現実としてあるのです。
そんな人達の話は聞き流してしまうのも一つの解決方法です。
まともにやりあってはいけません。
伯母さん達の方が経験豊富ですから、勝ち目は無いと思ったほうが良いでしょう。
高校生のあなたには、他にやるべきことが沢山あるはずです。
伯母さん達が間違っていると思うなら、ちゃんと勉強して立派な社会人になる事です。
宗教に頼るよりも、自分の力で努力することが何より大事なんだと胸を張って言い返せる大人になって下さい。
不思議系 子供のころなのですが不思議な道具を見たという記憶があります。
数珠のようなもので数珠の玉の中をのぞくとお坊さんのような人が動いているという道具です。
この道具を知っている方いらっしゃいますか?
今から16年ほど前の話(当時5才くらい)なのですが、曾祖父のお葬式の際に曾祖父宅に行ったのですが、そこで不思議な道具?
を見ました。
数珠のようなもので数珠の中の一つの玉をのぞくとお坊さんのような人が動いているという道具です。
お坊さんが動いているといっても鮮明な映像として見えるのではなく、お坊さんが歩いていたり、書き物をしていたり・・・と、お坊さんの影のようなものが映り、いろいろな動きをしていきます。
わかりやすいイメージとしてはスクリーンに影が映って動いているという感じです。
それが玉の中に映っているのです。
子供ながらに「これ何?
」と曾祖母に尋ねたのですが、「お坊さんが映っているんだよ」と教えられた記憶しかありません。
今思うとそんな道具存在するのだろうか?
と思えます。
しかし、幼い頃の記憶ですが他の記憶と比較して鮮明であり夢ではなかったと思います。
その道具を子供時代に再度訪れたとき、また、最近ふと思い出して曾祖父宅に訪れたときに探したのですが見つかりませんでした。
曾祖母も亡くなってしまい今では確かめようがありません。
もし、このような道具を見たことがあるという方やこの道具が何なのか見当がつくという方は教えてください。
よろしくお願いします。